XEXについて

大口が仕掛ける暴騰⇒暴落に備える

さぁ、ここまでクロスエクスチェンジの独自トークンXEXが注目を集めると

次に気になるのが、

大口による大量の買い上げと大暴落の引き金を引くこと。

ですね。

これはやはり皆さん気になるところです。

実際にそれが起きるかどうかは別として、ご一緒に検証してみましょう。

ロックアップ比率の重要性

まず、現状の9割近いロックアップ比率がある限りは暴落は起きないので、
価格が急上昇しているときはロックアップ比率が落ちていないかをよく観察します。

※2019年1月24日現在(収益分配プランのページ)

現在は、ロックアップ比率も順調に上がり続けています。

価格が一気に上昇しながらそれと反比例するようにロックアップ比率が下がり続けることが起きたら、
それは暴落の予兆かもしれません。

あとは、それが1日、2日の短期間で起きるのか、
1週間以上の期間をかけて起こされるのかによりますが、

もし日数にゆとりがあればみんなで警戒することができます。

「あれ?価格が上昇はしているけどロックアップ比率が徐々に低下してるぞ?」って。

その場合、ロックしている人たちがその状況をうまく読み取り、
”焦って売らない”と決めていれば、
大口が自分で上げて自分で下げるだけなので誰も道連れになりません。

大口はどうやって仕掛ける?

もし大口が暴騰暴落によって利益を得ることを目的で仕掛けるとしたら、

90日ロック解除になる比率が高いところを見据えてその数日前から仕掛けると思います。

基本的に大口が得をするとしたら、

①大量の買いを仕掛け価格上昇を起こす。
②イナゴさんたちが群がる。
③さらに価格上昇。
④大口の大量売りによるきっかけ。
⑤イナゴさんたちの狼狽売り。

このようなパターンにハメることでその手口が有効になります。

しかし、それまでの間に
クロスエクスチェンジのマイニングに先に携わっている先行投資家たちが
ロックアップ比率の変動に日々目を光らせています。

クロスエクスチェンジの仕組みについて詳しくなる人たちが増えるほど、
大暴落が起こるリスクが確実に減っていきます。

逆に言えば、大暴騰・大暴落に影響されないようにするためにも

ユーザーである私たち一人一人が 日ごろから

クロスエクスチェンジの中身について
XEXを保有する意味についてしっかりとした認識を身につける必要もあります。

その価値をよく理解しているインカムゲイン好きなXEX保有者が多いほど、
下がったらチャンスとばかりにトレードとマイニングが活発になり、大暴落の危機もチャンスに変わります。

さらに、どのくらいの割合の人がいつロックしていつ解除になるかは当然
取引所が把握できますから、ロック解除率が高い日が近づけば何かしらの対策を打つはずです。

安心材料

暴落に対して安心感を与えているのが、
なんと言ってもまだ一度もXEXの買い増しを行っていないファンドの資産です。

※2019年1月23日現在(保有者共有ファンドより)

ここに溜まっていくファンドの資産を確認するたびにユーザーには安心感がもたらされます。

XEX暴落時に備えてファンドは現時点で億単位の資金を蓄えています。

しかもそれが日を追うごとに増えていくんです。

ファンドは暴落したら喜んで買い増しします。インカムゲインが取引所に還元されますから。

そのことが分かっているユーザーはその時どうしますか?

①大暴落が起きる
②ファンドの買い増しが発動すると予期する
③買い増し発動前にユーザーが買う。
④XEXの価格回復

上記①~④の流れは、ファンドの資産がガラス張りである事が前提の安心感からもたらされるものです。

ここまでユーザーに提示している取引所が他にありますか?

また、今までガラス張りにしていない取引所が今からそれをできますか?

取引所の成長とともに、ファンドの資産増加、ユーザー層の高い意識と支持率
それらによってXEXの価格は大暴落から守られます。

よって、暴落を望まないXEX保有者に一番求められるのは、
毎日の配当の価値をしっかりと認識することです。

キャピタルゲイン獲得による暴落

そもそも90日後のキャピタルゲイン狙いの大口投資家さんが現時点ですでに存在しているとしたら・・・

って考えるかもしれません。

しかし、今まで数億円単位で一気にXEXを買い上げようと交渉した投資家さんからの依頼は
取引所が丁重にお断りしてきたようなので、まずそこは安心です。

後々、億り人がたくさん出現したら?

XEXが数百円単位になって億り人になった人たちがXEXを売り始めたらどうでしょう。

XEXが数百円になって億り人が何名もいる・・・

まずその時点で取引所の規模がすでにトップ5入りは果たしているでしょう。
今のまま成長を続ければ、ユーザーの資産増と比例して、
その時には取引所のファンドが数十億円~数百億円以上の資産になっているはずなので
いくらでも買い増しが可能ですね。

ファンドの資産は喜んで使用されるでしょう。

また、そのころにもインカム好きな投資家による買い支えも大いに期待できます。

結論

XEXの安心材料を支えているのは、取引所の確かな成長と、ユーザーである私たち一人一人の認識によるところが大きいと言えそうです。

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ABOUT ME
kei-cross
2014年12月から暗号通貨投資家として活動を開始。 2015年1月から取引所でのトレードや新規ICO案件に参加し暗号通貨で財産を増やす。 現在はその一部をクロスエクスチェンジの独自トークンであるXEXのトレードや自動マイニングに充て、安定的な収入源の確保を実現。